立ち回り方、設定判別、天井情報、演出など。

解析はコチラ→パチスロ キン肉マン 解析

パチスロ キン肉マン 攻略一覧

パチスロ キン肉マン 打ち方

通常時

適当でOK

ボーナス中

適当でOK

ART中

サンドバッグの色により10枚役がナビされる。
赤サンドバッグ出現時→左リールに赤7を狙う。
青サンドバッグ出現時→左リールに青7を狙う。
黒サンドバッグ出現時→左リールに黒7を狙う。
※シングルボーナス成立時は液晶でキン肉マンorテリーマンがアップ表示される。

キン肉マンアップ表示時→右4thリールに赤POWER図柄を目押し(ARTパンク回避)

テリーマンアップ表示時→右4thリールに青TECHNIC図柄を目押し(ARTパンク回避)。

パチスロ キン肉マン 設定判別

キン肉マンの設定判別は設定6のみわかりやすく、設定1~5は奇数or偶数の判別しかなかなかできない。

設定6の特徴

設定6の特徴はMT(マスルタイム)に入りやすいという特徴がある。
特に7揃いBGのときは87.5%もの高確率でMT(マッスルタイム)に当選する。ゴングBGのときは低確Aの場合でも23.85%で当選し、低確B以上だと50%以上で当選する。設定1~5だと3%前後でしかMTに入らないので低確立AorBorCの場合にMT(マッスルタイム)に当選することがあれば期待していいだろう。

ゴングBG時のMT(マッスルタイム)初当たり時の主題歌の種類で
奇数or偶数を判別

ゴングBG時でのMT(マッスルタイム)の初当たり時の特徴として、
偶数設定は継続率50%、奇数設定は継続率66.6%が選択されやすいという特徴がある。

また二種類ある主題歌が流れやすい継続率は、
「炎のキン肉マン」:継続率50.0%or87.5%継続濃厚
「キン肉マンGoFight!」:継続率66.66%or75.0%継続濃厚

なので
「炎のキン肉マン」:偶数設定濃厚
「キン肉マンGoFight!」:奇数設定濃厚
となる。

パチスロ キン肉マン 天井情報

パチスロ キン肉マンにはモードがあり、低確時のMT(マッスルタイム)非当選ゴングBGの時にモードがUPする特徴がある。MT(マッスルタイム)に当選するとモードはダウンする。モード移行率解析はコチラ

低確A→高確B 約18%
低確B→高確C 約22%
低確C→高確D 約33%

狙い時

非当選BGが連続している台は狙い目。(目安10回以上非当選)

パチスロ キン肉マン 立ち回り方

前日に狙い台を決めて、必ず朝一から行く。
設定6が非常にわかりやすくハイスペックなために設定6が夕方から空くことはほぼないと言える。

7揃いBG非当選を引くまで打つ

特に黒7BGの場合の設定差が大きいので黒7揃いBGでMT(マッスルタイム)に入るとかなり期待できる。

設定6を否定したらすぐにやめる

設定6以外は非常にわかりずらく、低設定域のスペックは辛いので、設定6以外を狙うと安定しない。常勝を目指すなら設定6を否定したら迷わずにやめる勇気が必要。

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